海ごみ問題、アート作って学ぶ 浦河町が啓発イベント ガラス、陶器片で思い思いに

【浦河】国連の持続可能な開発目標(SDGs)の視点から海のごみ問題に関心を持ってもらおうと、町は海ごみをアートに使ってごみ箱を飾るイベントを開いた。子どもたちや環境問題に関心を持つ人たち20人以上が参加し、楽しみながら海のごみ問題について考えた。…
情報元サイト:「北海道新聞」
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