傘さし登下校で感染と熱中症予防

埼玉県熊谷市の小中学校では、新型コロナウイルスの感染防止と熱中症対策のため、雨が降らない日でも傘をさして、一定の距離をとって登下校する取り組みが行われています。

これは熊谷市内にある45の小中学校で今月から順次始まり、このうち500人余りの児童が通う大幡小学校では、午後2時すぎに授業を終えた子ども
情報元サイト:「NHK NEWS WEB」
[ オリジナルサイトで見る ]

関連記事一覧

  1. この記事へのコメントはありません。